ワレンベルグ症候群発症6年目

ワレンベルグ症候群を発症して6年目に突入です。
発症した当時は「これからどうなるのだろう」と不安だらけでした。
今でもすべての不安が消えたわけではありませんが、さすがに5年にもなると「後遺症慣れ」したところもあります。
年に一回の「本ブログのお約束」ですが、現状を記録したいと思います。

運動はじめました

ごぶさたです。
味覚障害は無事に解決し、相変わらずの後遺症生活を送っています。
駅から自宅への道のりには、ゆるやかなのですが少し長めの階段があります。
元気な頃なら駆け足で上がれるような階段なのですが、今は上がっていると途中から息が苦しくなります。