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ページ 32
嚥下障害の苦しみ
2014-01-10
0件
ワレンベルグ症候群を発症すると、高い確率で嚥下障害も発生する。 嚥下は食物を飲み込む運動のことであり、嚥下障害とは食物が飲み込めない状態のことである。 私もワレンベルグ症候群が発症し、同時に嚥下障害も発生した。 まだ障害に気付いていない段階では、水を飲むと鼻からすべて出てきてしまった。
温痛覚障害
2014-01-09
2件
ワレンベルグ症候群は温痛覚障害(温痛覚麻痺)を引き起こすケースが多い。 私もご多分に漏れず温痛覚障害が発生している。 発生する箇所は、顔面と首から下で左右が異なり、顔面は梗塞が発生しているのと同じ側、首から下は反対側である。 私の場合は梗塞が左側にあるので、左顔面と右半身が温痛覚障害である。
新年
2014-01-01
0件
明けましておめでとうございます。 年末年始を病院で過ごすことになった。 この病院は365日休みなくリハビリがある。
クリスマス・イブ
2013-12-24
0件
今日はクリスマス・イブ。 嚥下障害でまだ飲み込みができない私に遠慮して、妻が小さなケーキを買って病院に来た。
発症三か月後の症状
2013-12-20
6件
発症してから三か月である。 リハビリによる効果が目に見えて分かるのは発症してから六か月ぐらいで、それ以降は効果が分かりずらいらしい。 そういう意味では効果を期待できる時期を半分過ぎたことになる。 「絶対に諦めない」と思ってはいるが、焦りを隠せない。
味覚障害?
2013-12-09
0件
言語聴覚療法の時間、嚥下障害のリハビリはゼリーを飲み込みむ訓練も行っている。 訓練のおかげで、ゼリーなら少しは飲み込むことができるようになった。 練習用ゼリーは病院側で用意される。 しかし、今日はゼリーが用意がされていない。
バルーン法
2013-12-02
0件
嚥下障害はまだ続いており、食べ物を飲み込むことはできない。 食物を飲み込むと、食物は喉に移動する。 その時に食道入口部が持ち上がって、同時に入口部が開く。 食物はそこを通過して食道に移動する。 私の場合は食道入口部が開きにくく、食物を飲み込むと喉に溜まる感じになる。
発症二か月後の症状
2013-11-20
0件
発症してから二か月が過ぎた。 もう二か月も過ぎて少々焦りが出てきた。 「焦らず、焦らず」自分に言い聞かせながら、毎日を過ごしている。
リハビリ実施計画書
2013-11-13
0件
回復期リハビリテーション病院に転院して、そろそろ二週間になる。 症状の検査が一通り終わり、今後の計画について医師と面談を行った。 計画書なる書面が提示された。
回復期リハビリテーション病院
2013-11-01
0件
今日は回復期リハビリテーション病院に転院の日。 お世話になった看護師さんへ、車いすでお別れの挨拶にまわった。 皆「今度は歩いて来てね」と言ってくれる。 再びこの病院に検査で訪れるときは、もちろん歩いて来るつもりだ。 看護師さん、ヘルパーさん、リハビリのセラピストさん、ホントにありがとう。
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