コンテンツへスキップ
47歳の私とワレンベルグ
  • カテゴリー別
    • 症状/治療/リハビリ
    • 日常
    • 思うところ
    • 入院
  • 全投稿一覧
  • メール
  • ウェブサイトの検索をトグル
  • トップへ
  • カテゴリー別
    • 症状/治療/リハビリ
    • 日常
    • 思うところ
    • 入院
  • 全投稿一覧
  • メール
  • プライバシーポリシー

ワレンベルグ症候群

  1. ホーム>
  2. 投稿一覧>
  3. ワレンベルグ症候群>
  4. ページ 3
ワレンベルグ症候群と日々の薬
ワレンベルグ症候群と日々の薬
2025-07-13
2件
子どもの頃、祖父母が毎日たくさんの薬を飲んでいる姿を見ていました。「年寄りになると、あんなにも薬を飲まなければならないのか。大変だな」そんなふうに思っていたことを、今でもよく覚えています。
脂質異常症治療への決断
脂質異常症治療への決断
2025-07-06
6件
以前も書いたように、私はLDLコレステロール値が高い、いわゆる脂質異常症です。しかし、どうしても内服による治療には抵抗がありました。今回は、治療に向けて「腹をくくった」話です。
10年ぶりの一杯
10年ぶりの一杯
2025-06-29
0件
気がつけば、ブログの更新が半年も空いてしまいました。この間も、さまざまな出来事がありました。その中でも、私の人生にとって大きな転機となった事をお話しします。それは、約10年ぶりにお酒を飲むことができたという話です。
ペインクリニックに行ってきました
ペインクリニックに行ってきました
2024-12-15
6件
今回は、以前お約束していたペインクリニックの受診報告をお届けします。 実は、受診したのは10月だったのですが、報告が大変遅くなってしまいました。 申し訳ありません!
十年は生き延びた ⑤感覚障害
十年は生き延びた ⑤感覚障害
2024-08-24
9件
後遺症に対処していくには、後遺症そのものに「慣れること」も必要です。 ブログやコメントの返信で、私は「慣れ」という言葉をよく使います。 後遺症の本質的な対処と言えるのかは別にして、後遺症に慣れて気にしなくなればメンタル的にとても楽です。 「慣れること」は、自己防衛本能の一種だと思います。
十年は生き延びた ④嚥下障害
十年は生き延びた ④嚥下障害
2024-03-25
2件
「嚥下障害」、テレビで耳にした記憶はあります。 しかし、発症前は自分から口にしたことはありません。 意味は分かっているつもりでした。 それでも「食べられなくなるのは、さぞかし大変なのだろう」程度の理解です。 自分が当事者になるとは、頭によぎったこともありません。 「嚥下障害」、ワレンベルグ症候群の特徴的な症状です。
十年は生き延びた ③皮膚感覚
十年は生き延びた ③皮膚感覚
2023-12-06
4件
「温痛覚障害」、発症時に初めて聞いた言葉です。 今まで見たことも耳にしたこともありません。 この病気を発症しなければ、おそらく一生涯知ることのなかった言葉なのかもしれません。 ワレンベルグ症候群の数ある症状の中で、温痛覚障害は大変に特徴的な症状と言えます。
十年は生き延びた ②平衡感覚
十年は生き延びた ②平衡感覚
2023-10-15
6件
脳梗塞を発症してから十年、なんだか「あっ」という間に時は過ぎてしまいました。 多分に年齢が影響していますが、時が経つのは早いものです。 発症時は、たった一晩で変わってしまった自分の体に、いつまでも状況を飲み込めずにいました。 元気な頃を思い出して、何回も涙を流したことも記憶に残っています。
十年は生き延びた ①運動障害
十年は生き延びた ①運動障害
2023-09-26
4件
わたしはワレンベルグ症候群を発症した日を、カレンダーに書き込んでいます。 別に「おめでたい日」ではありませんし、忘れるようなことは決してないのですが、googleカレンダーに「毎年繰り返し」で登録しているので目にします。 2013年9月、日付が20日に変わったばかりの深夜、激しい頭痛からこの病気は始まりました。
これも後遺症?? ⑥手がべたべた
これも後遺症?? ⑥手がべたべた
2023-03-19
0件
「これも後遺症??」の6回目です。 発症時に医師からは聞かなかったり、ネットの記事では見かけなかったりする、「ワレンベルグ症候群」では比較的軽めの症状を紹介しています。
  • 前のページヘ
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • …
  • 10
  • 次のページへ

のすけパパ

管理人
1965年生まれ(男)。 47歳の時(2013年)に、動脈解離から脳幹梗塞を発症しワレンベルグ症候群になりました。 後遺症は嚥下障害、運動障害、温痛覚障害、神経障害性疼痛、灼熱痛があり、日夜後遺症と戦っています。 現在、たくさんの方に支えていただき社会復帰しています。 病気になって気持ちをどう整理するかがテーマです。 仕事はIT係なのでPCやガジェットが大好き。 家族は妻と息子が1人、仲良く暮らしています。 嚥下障害となり、ささやかな夢はビールをグビグビと飲むことです。


Follow @ysb88
RSS購読はこちら

最近のコメント

  • ゴリパパ さん
    お尻の痛みと大腸内視鏡検査への道
    私も同じ症状が、年間1·2回くらい有ります❗️ そう、肛門...
  • ⊂二二二( ^ω^)二⊃ さん
    2025年最後のご挨拶と感謝
    あけましておめでとうございます いつも不定期に拝読させ...
  • ゴリパパ さん
    還暦
    お疲れ様です。 私は今年9月に65歳となり、今月初めての年...
  • 吉野 さん
    ワレンベルグ症候群12年経過の現状
    のすけパパ様 こんにちは。 ご返信、アドバイスを頂き、本...
  • 吉野です さん
    ワレンベルグ症候群12年経過の現状
    こんにちは。 私は、2025年10月(入院中に59才に...
  © 2013 47歳の私とワレンベルグ  [プライバシーポリシー]